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こんばんは!
大変長らくお待たせしました。
今回執筆させていただくのはこの私!
砂の国からやってきたPole Vaulter川畑こと川畑哲です!!

横山さんご紹介ありがとうございます。
クールかどうかはわからないですがおしゃべりなのは確かです。
ただ人見知りがはげしいです・・・泣

皆様、先日は四国インカレおつかれさまでした。
ゆっくり休んで試合の疲れを抜いてください。とも言ってられませんね( ̄ー ̄;
今週末には西日本インカレ、国体予選とあり、あまり息をつく間がありませんね〜。
もう一踏ん張りです!!頑張りましょう!!

さて、先ほども言いましたが私は砂の国:鳥取からやってきました。
皆さん、鳥取といえば?ときかれると何とお答えしますか?
大抵の方はいの一番に「砂!!」と言うんですよね。笑
そしてすぐさま「スタバがない!!」と・・・笑

スタバはないが、すなばはあるんです。

タイトルにもありますこの言葉は現在の鳥取県知事のお言葉です。
知事は唯一スタバのない県として鳥取をPRしていくそうです。
「すなば珈琲」というカフェまでつくっちゃったみたいで知事の本気度が伝わってきます。笑

皆さん!鳥取に来られることがあればぜひ、すなば珈琲へっ!!
私も行ったことがないので帰省することがあれば行ってみたいと思い┌( ・_・)┘

ではそろそろ次の方へバトンを!!
お次は球技類が苦手という小島太郎先輩にお願いしたいと思います。
ハンドボール投げの審判のときは苦労されてましたね!

ではよろしくお願いします!!!
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2014_06_30


イケメンでカラオケ上手の鹿島さんよりバトンをいただきました横山です!熱いパフォーマンス見せたいと思います\(^o^)/

いよいよ四国インカレまであと2日となりました!皆さんドキドキ、ワクワクしているでょう!自分も爆発寸前です(笑)今シーズン初の幅跳びも控えているので元跳躍の意地をみせたいと思いますε-(´∀`; )
皆さん一緒に熱くなりましょう!!

さて、話は変わるのですが、ここで
自分がとても好きな言葉を紹介させてください!

Action is eloquence.
シェークスピアより。

カッコつけて英語で書きましたが、訳すと「行動は雄弁である」ということです。
意味は説明するまでもありませんよね!
口でいろいろ言うより、まずは行動で示しなさいということです!
自分はいつもこの言葉を頭に置いて陸上をしています。

昨日も○○先生に「お前はボンクラや」と言われ、「陸上の評価は記録で決まる」と言われました(笑)

いや・本当にその通りなんですけどね・。
正直とても悔しかったので、行動(プレー)で見返したいと思います!むむ。


長々と読んでいただいた方ありがとうございます!

さてバトンパスのお時間なようなので...

次の走者は...

クールに見えて実はおしゃべり、
期待の棒高ルーキー
川端君の登場です!!
2014_06_25


横堀さんお久しぶりです!(^^)
そしてご指名ありがとうございます!
インカレでは大投擲期待してます!



さて、最近暑くなってきましたね。(>_<)
皆さん体調はいかがですか?
私の地元大分県ではもう抽選会が終わり、
我が母校の初戦の対戦校も決定した模様です。o(^▽^)o


今年ももうそんな季節になりましたか、、、






何の話?と思った方へ、
すみません。高校野球の話です。



一年生の皆さんの中には知らない人も多いでしょうか。

私、小学校1年の時から12年間、ずーっと野球をしておりまして、、、
野球大好きなのです(特に高校野球)


そんな私の高校のときの監督の口癖は、

「自分が苦しいときは相手も苦しい」

でした。


このセリフ、ピンとくる人いますか?(いたら是非私と一緒に野球観戦に行きませんか?(^^))


そうです!
名作「巨人の星」より、左門豊作選手(熊本農林高校→大洋ホエールズ)のセリフですね。



「勝負の鉄則である言葉ですたい。(◎_◎)」


このように続きます。


ピンチの時、
また苦しい練習の時、
この言葉を頭の中で繰り返し、ひたすらボールを追っておりました。(^^)


この言葉は、陸上に競技を変えた今でも、
私を力強く支えてくれる言葉であります。(^o^)


私は今週末に行われる四国インカレで800mに出場します。
壮公式でも言いましたが、
1年とちょっとぶりの出場です。
いつもの5000mや10000mとはまた違う苦しさが必ずレースのどこかで襲ってくるでしょう。(*_*)



しかし!



未だ消えることのない野球人魂を胸に、

苦しいところでもうひと踏ん張り!


インカレではそんなレースができたらいいなと思っております。( ̄+ー ̄)


主将も言っていましたが、
金曜日の四国インカレでは、
全員で一つになって、熱くなって、
目標を達成しましょう!!

私からは以上です。
失礼致しました。


というわけで、次の走者は、
200m、幅跳び、リレー種目において、
きっと熱いパフォーマンスを魅せてくれることを期待しています!
横山新太朗君にお願いしたいと思います!
2014_06_24


みなさんこんにちは!
フィールドの大先輩の大羽寛史さんからバトンを受け取り、今回執筆させていただく横堀誠也です(´∀`)
よろしくおねがいします!

さてさて、一応自己紹介は壮行式でしましたが、あまり詳しく話してないのと噛みまくり(笑)だったのでもう一回自己紹介したいと思います!

農学部生命化学コースの横堀誠也です。
4回生、誕生日は4/7、22歳、種目はやり投げ、記録は61m70(?)
出身は和歌山!あの1回生のえびちゃん(元戎)と同じ高校の田辺高校出身です。
現在、動物生殖工学研究室に所属しており、ゼブラフィッシュ(メダカみたいなの)の卵子の凍結保存法の開発の研究してます(^O^)
あと、教員を目指しておりまして、研究室及び教採の関係により朝倉にはほとんどいけてない状況となっています(>_<)
このように朝倉のみなさんが見かけるのは割と珍現象ですので、見かけたら拝んどいてください笑
教採が終わり次第、大会にも参加したいと思いますのでそのときはよろしくお願いします∩^ω^∩

さて、27日に開催される四国インカレですが、実は参加予定はなかったのですが急遽参加させていただくことになりました!
じつに1年半ぶりに高知大学のユニフォームを着ます!………ちょっとお腹まわりが不安ですけど笑
あと久しぶりの試合で緊張しています(うそです)

実際のところ、練習は誰よりもしていない自覚はありますが、グラウンドに立つ以上、一選手として全力を尽くすのは最低限の責務だと思ってますので、試合を楽しみながら頑張りたいと思います!
一発かましたいと思うのでみなさん応援よろしくお願いします!
また、僕も久しぶりに陸上の試合を見るので、みなさんの試合をしっかりと観戦し応援したいと思います!!
各選手とも、この大会に対して思うことはあると思いますが、悔いのない試合ができるように頑張っていきましょう!!

長々と書かせていただきました!
次の執筆者にバトンを渡したいと思いますが誰にしましょうかね…。
よし!鹿島将大くんにします!
力強い走りを800mで見せてくれるのを期待してます(^O^)

2014_06_23


皆さんこんばんは。

 期待の新人、黒川至仁君からバトンを頂きました、大羽です。
スニーカーの件、些細な事ではあるけれど、そうやって覚えていてもらえるとこっちまで嬉しくなりますね。
ありがとう!(^^)

 梅雨に入り、あまり天気の良くない日が続きますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
こう天気が悪いと、ついつい気分も沈みがちですが、試合も近い事ですしアップテンションでいきたいですね☆

 さて、今回せっかくこういった機会を頂いたのですが、正直何を書けばいいのか分からず、かなり苦戦しておりますε=( ̄。 ̄;) 
 色々と考え過ぎても埒が明かないので、最近感じている事を少しずつ書いていこうと思います(^^)

   「当たり前」という感覚の尊さ?

 なるものを改めて感じることが増えました。自分でもどういった言葉で表現すればいいのか分からなかったため、?を付けさせて頂きましたがどうかお許しください(笑)

 どんな時にこう感じるかと言うと、例えば練習中に「ここを頑張れば強くなれる」という互いの声かけを聞いたりだとか、陸上関係の会話の際に「覚醒したい(競技の面で)」といったワードを耳にしたとき といったところです。
彼・彼女たちは、ごく自然に口にしているのだろうけれど、私はこれらを聞いたとき「すごいなあ」「意識高いなあ」という風に感じたと同時に、懐かしく感じました。つまり、今例えに挙げたこれらの言動は、少なくとも今の自分にとっては「当たり前」ではないという事になります。
 この「当たり前」の感覚の違いというのが、今の私と彼・彼女たちとの陸上競技に対する意識・姿勢の違いであり、この数年で私がどんどん薄れさせていってしまった感覚なのだと思います。

 個人の「当たり前」の感覚というのは、少しずつではあるものの、変化していくものだと私は考えています。私の場合はその変化が陸上競技から離れていくものでした。だからこそ今ある「当たり前」というものを尊んでもいい、と思いこのキーワードを選定したつもりです。 

 少し長く、分かり辛くなってしまいましたがこんなところでしょうか(゚ω゚;A)

 最後になりましたが、来週末はいよいよ四国インカレですね!
主将も言っていたように、試合後の終末を笑顔で迎えたいですね!!!(^^)

 それでは、次の執筆者の紹介です。
先日の壮行式でも自己紹介をしていました、農学部4回生の横堀誠也君です!
四国インカレで久々の投擲が見られる事を楽しみにしております♪(・_・)ノ⌒*
 ではよろしくお願いします!
 
 
 

 
 
 
 



2014_06_22


授業に、このホームページ管理やビデオといった部の情報処理までこなす仕事力のめちゃめちゃ高い山野さんからバトンをもらいました、短距離ブロック1回生の黒川です。
部員日誌バトンがいつくるかいつくるかと待っていたら四国インカレの壮行式という大事な日に回ってきました!

四国インカレの行われる丸亀競技場は僕が中学3年のときに初めて高知県以外で走った競技場なのでとても思い出部会場所です。ここで200mと4継に出場させていただける機会を思う存分生かしたいです(´∀`)
大学初のリレーがこのような立派な舞台であること、また憧れの高知大学のリレーチームでアンカーを務めさせていただけることに喜びと責任を感じながらの毎日です。
ここから一週間の心身の調整で大きく結果が変わると思っています!というわけで朝しっかり起きることとよく食べること(でぶキャラではない)を意識づけてます。

次のバトンはダイナミックな跳躍と走りの大羽さんにお願いしたいと思います!
大羽さん、新歓のときに僕のスニーカーをほめてくださってありがとうございます\(^o^)/とてもうれしかったです


2014_06_21


河童
    河童
 河童(かっぱ)は、日本の妖怪・伝説上の動物、または未確認動物。
 身の丈1メートル内外で、口先がとがり、頭上に皿とよばれるくぼみがあって少量の水を蓄える。
 背中には甲羅がある。人や他の動物を水中に引き入れて生き血を吸い、尻から腸を抜くという。
 かわっぱ・河太郎・川子・河伯、その他異名が多い。
     ――――デジタル大辞泉より。

************
 本来は岡本先輩にパスされる予定でしたが、岡本先輩はただいま教育実習中でお忙しいため、急遽走者を変更しました。
 秋山先輩の散歩ブロックの後継者山野孝憲と申します。

 岡本先輩を期待されていた方々、申し訳ありません。

 タイトルを見て、「岡本先輩が変な内容の記事を書いている!」と思われた方もいるかもしれません。風評被害(?)ですね。繰り返しますが、この記事は山野が書いております。

 前走者のえびちゃん(元戎)とはしばしば釣りに行く仲です。
large.jpeg
 左がえびちゃんです。(ちなみに右はわっしー(鷲尾)です。)
 見て分かるとおり、すさまじく本格的な釣り人です。
 この前も巨大なスズキを釣って刺身にしたと言ってました。
 いつか河童を釣り上げて欲しいですね。
 
************
 さて、本題に入りましょう。

 河童が四肢を伸縮できることはご存知ですか?
 みなさんは「四肢を伸縮」なんて、河童でなければゴムゴムの実の能力者くらいしかできないとお思いでしょう?

 ・・・それが!
 四肢を自在に伸び縮みできる存在がっ!
 実はあなたの身近(?)にいるのです!

 
************
 日課のネットサーフィンをしているとき、
「あぁ、深夜アニメみたいなメイドさんロボが開発されて実用化されるのはまだかなぁ。」
などと考えつつ、科学技術系のサイトを巡回していたところ、面白い記事を発見しました。

『二足歩行には人工知能的な話が全部詰まっている』と題されたこのトピック。
チューリッヒ工科大学の飯田史也博士を取材した記事です。

私が注目したのはこの一文。

(以下抜粋)
「競歩の選手はものすごいスピードで歩きますよね。なのに地面から足が浮いてしまわないと。でも、人間の足を振り子だと考えると、質量があって、棒があって、これが振れたときに、ある程度のスピードになると遠心力が重力に勝って浮いてしまいますよね。理論的にシミュレーションすると、競歩のスピードは無理なんです。大雑把な計算では理論的には秒速3メートルくらいが限界のはずですが、オリンピック選手などは秒速4.5メートルくらいまで出るようです」

 理論的には無理でも、現実に競歩のトップ選手は、その1.5倍ものスピードで、地面に足をつけたまま歩行する。なぜ、そんなことができるのか。

「競歩の選手は、お尻と足首をものすごくうまく使っています。そのことで、単純な振り子の問題を可変長の振り子の問題に組みかえているとわかってきたんです。歩きながら足の長さを実質的に変えることで、浮かずに歩いているんです」

(以上までが抜粋)


つまり・・・・っ!
競歩選手は河童だったんです!(突飛)

どういう事かというと、
競歩選手が速く歩く事ができるのは、
河童のように脚の長さを変えているから

ということです!

Q.河童は腕だけが伸びるのでは?
A.細かい事はいいじゃないですか。

Q.全体の論調に無理があるのでは?
A.細かい事は(省略)

Q.語弊がある書き方なのでは?
A.細(省略)

************
私も最近競歩を始めたので、このような内容にさせていだたきました。

ちなみに、高大陸上部のホームページは私が管理しています。
つい先日、新歓の記事を追加したので、よろしければご覧ください。
早ければ6/22にも「四国IC壮行式」の模様を追加するつもりです。

HPに関するおほめの言葉があれば是非伝えてやってください。
モチベーションになりますので。
************

 さて、次の走者は!
頭脳明晰で電子戦にも明るい!
ルーキーながら四国インカレでのリレーメンバーのポジションを獲得!
先週の13日に誕生日を向かえ、気持ちも新たに絶好調のこの男!

黒川至仁さん
お願いします!
2014_06_20


こんにちは。
尊敬する釣り師である小西さんからバトンを渡して頂きました(^_^ゞ1回生で短距離のエビちゃんこと元戎です。
最近ようやく練習にもなれてきて、練習の取り組み方について考えられるようになってきました。僕の母校では質よりも量を重視した練習を行ってきました。今から考えると恐ろしくなるぐらい走ってました(/o\)そのため力を抜いて走る癖がついてしまいました(ただの言い訳です) 大学では練習量が少ない分1本1本大切に走れるようにしたいと思います。早くもとのような走りができるように頑張ります!!

さて次は4回生で跳躍ブロックの岡本さんお願いします! 新歓後の二次会では失礼しました(__)


2014_06_18


みなさん!こんにちは!
宮瀬さんにあんなことをいってもらい舞い上がってる小西です。宮瀬さんありがとうございます!

僕は、中長距離ブロックの二回生で5000mが好きです、でも3000mscの方がもーっと好きです 笑
そんなサンショーですが今年もう1回しか試合がないという状況です。おい、まだ6月やで...
まあ、そんな試合が少ない中でもベストが出せたらええなーと思っています!

さて、そろそろ四国インカレですねー
僕は、人生2度目の800mに出ます!
とてもとても不安ですが得点が1点でもとれるよう努力していきたいとおもいます!
前より早よ走れたらええなー

さてさて次回は、
あのカリスマモデルのエビちゃんこと
元戎 勇斗くんにまわしたいと思います!

よろしくお願いします!
2014_06_17


「おはよう!そして会えないときのためにこんにちは、こんばんは、そして、おやすみなさい(Good Morning,and in case I don't see ya,good afternoon,good evening,and good night!」
アイアンマン激似のしんペーから紹介いただきました、散歩ブロックのアキヤマです。
上の挨拶は「トゥルーマンショー」っていう映画の名台詞です。
今回、自分に執筆の番が回ってきたのですが、如何せん競技力が戻ってきてないので競技のお話は控えます(笑)

自分の趣味といえば、そ~ですね~、映画を観ることですかね。なので、今回は映画の話でもしようかと思います。
映画のいいところっていうのは、人それぞれ感じ方があるというところちゃうかなと思ってます。
つまり、十人十色の感じ方があり、そこから得られる教訓もさまざまあるってとこがステキです。
まぁ、そんなとこです。

みなさんは『フィールド・オブ・ドリームス』(1989年、米)という映画をご存知でしょうか???
まぁ、この映画は自分の好きな映画の1つでもあります。
観たことないこともいると思うんで、あらすじはかる~くにしときます。
レイ・キンセラは普通の農夫。若い頃に父親と口論の末に家を飛び出し、以来生涯に一度も父の顔を見る事も、口をきく事すらもなかった事を心の隅で悔やんでいる。
ある日の夕方、彼はトウモロコシ畑を歩いているとふと謎の声("If you build it, he will come." = 「それを作れば、彼が来る」)を耳にする。その言葉から強い力を感じ取った彼は家族の支持のもと、周囲の人々があざ笑うのをよそに、生活の糧であるトウモロコシ畑を切り開き、小さな野球場を作り上げる。
ある日の晩、娘が夕闇に動く人影を球場にみつける。そこにいたのは“ブラックソックス事件”で球界を永久追放され、失意のうちに生涯を終えた“シューレス”ジョー・ジャクソンだった。その後も謎の声に導かれ、主人公は次々と行動していきます・・・。
このぐらいにしておきましょうか・・・(笑)
結末は自分の目で確認してください!

この映画から得た教訓は、理屈、理論だけじゃなくて、時にはインスピレーション=ひらめき、つまり“直感”が大切だということです。

高跳びで背面跳びを発明したフォスベリー、彼もそうだったんじゃないかと思います。
彼は193cmの長身にも関わらず、自己記録は1m80cmで頭打ちでした。これには新たなアプローチが必要であると感じた彼は「背面跳び」を創造しました。彼は当時まだ16歳でした。
当時の周囲の反応はあまりに斬新的であるがゆえに批判的でした。
しかし、1968年に行われたメキシコシティオリンピックにおいて、彼は誰よりも高い2m24cmを跳んで見事金メダルを獲得したのです。
当時“異端”だった背面跳びは、現在では一般的な跳躍方法として知られています。
このように“直感”が世界の革新となることもあるわけです。

直感で感じたことを、行動に移す。このような大胆さが必要なのかもしれませんね。
自分も競歩をやろうと思ったのは直感です。これしかない!と感じました。
あの直感があったからこそ、今こうやって苦しみながらではありますが、陸上競技を続けているのだと思います。
直感が人生を変えたといっても過言ではありません。
今うまくいかないことがあったり、何かにつまずいているならば、まずは自分の“直感”を信じて行動してみてください。
うまくいくかどうかは分かりませんが、必ず何か掴めるはずです!

次は、同郷であり、兄弟校でかつライバル校である長田高校出身のアジアンビューティー宮瀬さんにバトンを渡したいと思います!お願いします!

2014_06_15


こんにちは。久留米の核弾頭こと投擲ブロック一回生の野村です(笑)
鷲尾さん、新しいあだ名をありがとうございます(^^)

陸上部に入部してから二ヶ月、やっと砲丸の重さ
に慣れてきて記録が安定してきました。
まだまだ自分の理想の投げには程遠いですが、四国インカレでは少しでもチームに貢献できるように頑張ります。
 
次のバトンは長距離ブロック三回生の秋山さんに渡します。
秋山さん、よろしくお願いします!
2014_06_14


こんばんは。
尾中先輩からご紹介に与りました短距離ブロック2回生の鷲尾和也です。実験レポートの大変さに化学コースの洗礼を受けている今日この頃です。

簡単な自己紹介をしたいと思います!!
私は、5歳からサッカーを始め、小中高とサッカー部に所属していました。足が速くなりたいという思いから、陸上部に入部しました。はや1年がたち、入部当初から比べると自分の成長を身体で感じています。

さて、あと数時間後に「2014 FIFA WORLD CUP BRASIL」が遂に、はじまりますね!とても待ち遠しく、ウイニングイレブンで何度も入念にシュミレーションをしていました。開幕戦はブラジル×クロアチアです。開催国であるブラジルの攻撃的なサッカーに期待ですね!
注目の日本代表は、昨年11月のベルギー戦から国際Aマッチ5連勝と、とても良い流れで来ているので力が均衡しているグループCでのグループステージ突破も夢ではありません!

そして、その激闘の2週間後には、高知大学陸上競技部にも、絶対に負けられない戦いが香川にあります。
自分自身貢献できるように、準備をして最高のパフォーマンスを発揮できるようにしたいです。

次は、直向きに砲丸の練習に取り組む姿勢がとても勇ましい久留米の核弾頭こと、野村晋平選手にバトンを渡したいと思います。よろしくお願いします。
2014_06_13


こんばんわ。
最近痩せて大ベストを出された佐藤ひめかさんに紹介していただき、バトンを受け取った陸上部女子で最高身長の跳躍ブロック尾中美咲です。


昨日調理中に包丁が折れ、自らに飛んできて死を見た私の専門種目は三段跳び、幅跳びです。
そして、人生最後のスパイクを2週間かけて選び、三段跳び専用スパイクを購入してやる気が湧いてい現在であります。


四国インカレから、高知大陸上部としてみんなで活動して、競技でするのもあと少しなので、勉強も大切だが陸上部での活動も大切に思い練習しています。残念ながら、練習時間帯はみなさんと一緒に活動できることは少ないですが四国インカレまであと2週間ほどです。
怪我には注意して頑張りましょう!(o^^o)



次は、陸上部のイケメン理系男子の鷲尾くんにバトンを渡します。よろしくお願いします(⌒▽⌒)
2014_06_12


佐藤くん、紹介ありがとう!
こんにちは。
佐藤繋がりであり、藤崎マーケットでもお馴染みの佐藤くんからバトンを受けとりました、投てきブロック長の佐藤ひめかです(^^)
専門種目は、やり投げをさせていただいてます。今季、中四インカレで49m19を飛ばし、1位、自己記録更新、高大記録、県記録、全カレ標準Bを突破することができました。それは、みんなの支えがあったからこそです。でも、ここで満足せず、私が大学の目標としている「全カレ入賞」を目指し日々の練習をこなしたいと思ってます。

大学入学して2年ちょっとたちまして、もう3回生です。あっという間に時間が過ぎてしまって…。
大学で出場できる1つ1つの大会を大切に試合に望みたいです。

次は、四国インカレです。私は、やり投と円盤投に出場させていただきます。やり投は3年連続優勝、円盤投は自分の精一杯の力で少しでも高知大学の得点に役立ちたいです。
今年は男女共に総合1位を目指し、みなさん頑張りましょう!

次は、高知大学の女子の中でもダントツ長身で、コミカルでパワフルな尾中さんにバトンを渡します。
よろしくお願いします(^o^)/
2014_06_10


どうもです。
新歓で爆笑をさらっていったウッディ(本間くん)からバトンを受け取った跳躍ブロックの佐藤誠也です。
いよいよ四国インカレまで3週間キリましたねぇ

今年は香川開催で慣れ親しんでいる丸亀競技場で競技ができることが今から楽しみです♪
で、丸亀競技場のことなんですが、あそこは鳥がたくさんいて気を抜いてると食べ物とか持っていかれるんでみなさん気をつけて下さいね

…SNSを何もやってないガラケー化石人間なんでもう話すネタが尽きました
それでは、みなさん怪我に気をつけながらあと3週間体を仕上げて四国インカレに挑みましょう!

次は佐藤繋がりということで高知大陸上部の癒し系キャラで先日やり投げで記録ずくめとなられた佐藤ひめか先輩にバトンをお渡しいたします。
2014_06_09


もんちさん。紹介ありがとうございます!(⌒▽⌒)

こんにちは!!短距離ブロック一回生の本間貴大です!あだ名はウッディーなので気軽に呼んでください。モノマネを見たい方は僕に言ってください。全力でやります(笑)


僕は四国インカレで400Hに出場します!陸上を始めてハードル種目を経験していなかったので、正直緊張しています…(-_-;)
練習でもハードルにビビっています。四国インカレまでまだ時間があるので本番までには堂々とした走りができるようにします!!
400Hはタイムレースで2組あり、僕は1組目に走ります。少しでもチームに貢献するためにも上の点を狙って総合優勝を目指して頑張りたいです( ̄^ ̄)ゞ

さて、次のバトンは跳躍ブロック二回生で◯亀のパートリーダーさんの佐藤誠也さんに渡したいと思います。よろしくお願いしますo(^▽^)o
2014_06_06


ぱくさん、紹介ありがとうございます(*^^*)

こんにちは!こんばんは?
中長距離ブロック2回生の阪田安紀です
→寺田さん(800m走っちゃう系)ゼミ所属です♪

本名はアキなんですが、長らく呼ばれてないんで反応するまでに時間がかかります(つд`)呼ぶときは「もんち」とかまぁ、そういう系で呼んでみてください☆


四国インカレのタイムテーブルとスタートリストが発表されました((((*゜▽゜*))))
チェックしました?

今年は香川県での金曜1日開催ということで残念ながらいくつか種目数が減らされてしまいました(涙)
阪田の場合は、走る予定だった1500mもなくなってしまったので出場するんは800mの1本のみです。
(3000mは途中で幽体離脱した経験があるので遠慮します。すいません)

っということは、これは…アレですね!?
800m1本バチっと決めてこいってことですよね(`ω´*)
初・丸亀競技場での走り、記録も順位も高いところを目標に大好きな800mに集中さしてもらいます☆

とか言いながら阪田は最近不調(´Д`)ずんずんずーんです。
走れないわ、車とぶつかるわ、溝でスライディングするわ、もうバンドエイド&マキロンと毎日仲良し。
…(;▽;)

しかししかし
こんな不調引きずって四国インカレを走る予定は阪田にはありません。
これっぽっちも☆彡

ぐぐぐぅぅぅっと気持ちも走りも立て直し
四国インカレでは少しでもかっこいい姿をお見せしますね(^_^)


それではそろそろ次の走者へバトンを!
お次は四国インカレで初400Hに挑戦する短距離ブロック1回生のウッディこと本間貴大くん(´▽`)
(たぶん彼こそマスコット的存在でしょ!?)
よろしくおねがいしまーす!!

2014_06_04



こんにちは‼︎

19歳になったばかりのたたらからバトンを受け取りました朴こと豊川雄輔です(^^)

たたらハッピーバースデー♪

多田羅って漢字で書くよりひらがなで書いた方がなんか可愛いのでひらがなです。(笑)

ちょびっとだけ自己紹介‼︎
陸上6年目のハイジャンパーで、今は跳躍ブロック長をやってます( ^ω^ )
色んな種目に挑戦しますが、やっぱりハイジャンが大好きです‼︎

えー、中四インカレも終わり、四国インカレに向けてチームはスタートをしてるわけですが、僕は今年の四国インカレで初めて110mHに出場します(笑)

トラック種目はいつになっても緊張するー(´Д` )

超絶不安ですが、スタートリストを見ると、
1,2,3,4,5…6‼︎ 6人‼︎
ゴールさえすれば…(笑)
いやいや、そんなこと考えずに頑張ります‼︎

それ以上に頑張るのはやっぱりハイジャン(^^)
スタートリストでは上に人がいますが、優勝しか考えてません‼︎

ただ、気負わずに楽しく跳びます♪

僕の好きな言葉は、タイトルにもあるように「誰よりも高く、誰よりも美しく。」です。
ハイジャンのことを言っている言葉ですが、何事にも当てはまると思います。

ただ結果が良ければいいのではなく、その過程も良いものにするべきであり、なおかつ、人に見たいと思わせる美しさが大切だと思います。

まぁ、できてないですけど(笑)

四国インカレではこの言葉に少しでも近づけるように頑張ります‼︎

書きたいことは山ほどありますが、文才が1ミリもないのでこの辺で…
早く2週目回ってこんかな(((o(*゚▽゚*)o)))

ではそろそろ次の走者にバトンを繋ぎたいと思います‼︎

寺田ゼミから朴ゼミにバトンが繋がっていたので(寺田→久保)、今度は逆で(=゚ω゚)ノ

800mランナーである高知大学陸上部のマスコット、もんちこと阪田安紀さんにお願いします‼︎
2014_06_03


こんにちは^^

短距離ブロック一回生の多田羅奈々です。

偉大なる森田さんからバトンを渡していただきました!
若干私にはハードルが高い気がします....
普通の登場でごめんなさい 笑



私は 今季はケガをしないこと!

を目標にしています。

そこでケガをしない体づくりをしようと思い、最近筋トレに目覚めました( ノ゚∀゚)ノ!!
たまに器具庫でへなちょこウエイトをしているので
ぜひご指導いただけたらと思います 笑


月末の四国インカレでは、私の恐怖の対象である400mに出場させていただくということで、すでに今からキンチョーしています 笑
とにかく完走したいと思います!!
そして先輩や他の大学の選手の走りを見て学んでこようと思います( ̄^ ̄)!

私もはやく高知大学陸上部に貢献できる選手になりたいです☆ミ


皆さん、頑張りましょう*\(^o^)/*


こんな感じでしょうか?(゚ω゚)


それでは次は、ブロックを問わず一回生に信者の多い、朴さんこと豊川さんにバトンを渡したいとおもいます( ^ω^ )おねがいしまーす!
2014_06_02


こんにちは。森田優太です。
ただいま高校実習で愛媛県に帰っています。

生徒たちとは微妙な距離感で過ごしています。
もう一週間たちました。
あと一週間です。仲良くなれるでしょうか。

さてさて、そういうわけで母校の陸上部にもお邪魔させていただいてます。
さすが全国駅伝の常連さんだけあって熱いです。
部員も熱ければその3倍監督も熱いです。

そんな監督の口癖は「チャンスを掴め」です。
今回は、その「チャンス」に焦点を当てて少し書かせていただきます。



僕は「チャンス」には3種類あると思っています。

一つ目は「偶然表れるチャンス」
これは、棚からぼた餅、ひょうたんから駒のようなチャンスです。
誰にでも訪れ、神出鬼没なチャンスです。

二つ目は「誰かに与えられるチャンス」
これは、言葉通り、自分以外の他者から与えられるチャンスです。
先生、上司、先輩などから与えてもらえることが多いですかね。

三つ目は「自分で作るチャンス」
これは、自分で計画を練り、努力し、その「資格」を得ることでできる「チャンス」です。
「チャンス」と呼べる状況を自分で作り出すことです。


さて、皆さん、陸上競技者としてアスリートとして大学生として
どのチャンスが大事なのかはわかりますよね?






もちろん全部大事です(てへぺろ)





というのも、せっかく自分でチャンスを作っても
偶然のチャンスを掴んだやつに負けてしまえば、それは負けですし
かと行って、偶然のチャンスを掴んだやつが勝者なのかというと
偶然に頼ってるだけでは「チャンス」はなかなか訪れません。まちぼうけです。
自分でチャンスを作るより、誰かに与えてもらったほうが楽です。
しかし、誰かに与えてもらうには、それに見合う努力や活躍が必要です。

つまり、この3つの「チャンス」をいかに全て掴むか、もしくは掴もうとするかが大切です。


ここまで読んで
「なんだ結局『チャンスを逃すな』と当たり前のことを言っているだけじゃないか。」
と思っている方もいるかもしれません。

が、僕が伝えたいのは

「いかにこの3つのチャンスを意識して行動するか」

ということです。この3つを一言に「チャンス」という言葉で括るのではなく
「それぞれ別のチャンス」として行動することが大切なんです。

「偶然のチャンス」を拾うためには、「観察力」「判断力」「決断力」が不可欠です。
早い者勝ちですからね。日頃からこの3つの力を鍛えておかなければなりません。

「誰かに与えられるチャンス」を拾うためには、「人脈を増やす」「アピール」することが大事です。
与えてくれる人がいなかったり、与えるきっかけがないといけません。「能ある鷹は爪を隠す!」です。

「自分で作るチャンス」を得るためには、「計画」「努力」「時間」が必要です。
そこに至るまでの”plan” と ”do” が大切です。


このように、この3つのチャンスを分別することで
それぞれのチャンスへの働きかけが違うことがわかると思います。
働きかけを明確に区別し行動すれば
おのずと「チャンス」は増えてくるでしょう!



掴んで成功するかどうかまでは保証しませんが。



まあ、「チャンス」は多いにこしたありません。数打ちゃ当たるかもしれません。

さぁ

レッツ、チャンスメイキング!


僕だけで5kmは走ったんじゃないかと思うくらいの長文失礼しました。長距離ですからね。

というわけで、バトンパスです。

先輩から「陸上部の人気者になるチャンス」を1回生に与えたいと思います。
あえて、絡んだことが少ない「多田羅」にバトンタッチです。
気負わずに一回生らしいフレッシュな文章を期待しています。


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